「クリスマスリースのワークショップ」Ai*Mizushima

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もうすっかりBilletサイトでもお馴染みとなった、Ai*Mizushimaのプリザーブドフラワーアレンジ。先日の土曜日、クリスマスリースのワークショップが、トリトンカフェにて開かれました。
前 回のサイトアップでも、クリスマスリースはあっという間にSOLD OUT。ドライフラワーよりも彩りがあり、生のお花に近い質感のままで飾っておけるので、贈り物にされてもとても喜ばれますよね。そのリースをご自分のお 好きなアレンジで作っていただけるとあって、ご参加いただいた方は、みなさまそれぞれ、間もなくやって来るクリスマスに向けて素敵なリースを完成させてい らっしゃいました。

Ai*Mizushimaさんによるワークショップは、また来年も季節のイベント毎に行われる予定です。次回は、バレンタイン…!またメルマガ等でお知らせ致しますので、ぜひお楽しみになさって下さい。

オリジナル商品のnew item!

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Billetサイトでのアップは12/1になりますが、前回のブログでも少しお知らせ致しましたオリジナルの新商品を、一足早く、こちらでご紹介したいと思います。

底 の部分にも折込みのない、スッキリとした見た目の透明の小さな袋。手作りの焼菓子をそのまま入れたり、包装紙のかわいいキャンディーや外国の文房具などを 入れて、おすそわけやちょっとしたプレゼントに使っていただけると思います。掲載している画像は、Billetサイトでも販売している雑貨をラッピングし てみたもの。いろいろな使い方が出来て、活躍しますよ!

クリスマスのラッピングを承ります☆

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もうあと約1ヶ月でクリスマス‥。この時期、目に入る風景は、いつもよりも少し幸せで溢れているように感じます。。どんどんと近づいてくるクリスマス当日 を心待ちに、身につける物や、毎日を過ごす空間を、ちょっとおめかしする楽しい時間をみなさまにご提供出来たら…と思います。

Billetではいつも、ご希望のお客様にはラッピングをしてお届けしているのですが、今はそのラッピングもクリスマスバージョン!!プレゼントにいかがでしょうか?掲載している画像は一例ですが、お買い物下さった商品にあわせた包装にしております。
ご希望の方は、お買い物の際、備考欄にその旨をご記入下さい。

また、BilletサイトのOriginalカテゴリーでは、ラッピング用品を豊富に取り揃えています。包装紙や封筒など、シンプルなデザインのものが多いので、お花やお手紙を添えたり、スタンプを押したりと、お好きにアレンジしていただけると嬉しいです。

今日はさらに、来月のアップでご紹介予定の、Billetオリジナルの新商品も少しご紹介…。
マチがある透明の小さな袋を10枚セットで販売します。袋の作られ方が特殊で、底の部分に折込み部分がないのが特徴。こちらも、リボンやマスキングテープなどを使って、ご自由にお使いいただけると思います。次回のアップも、楽しみにお待ち下さい!

“「マスキングテープの本」作品展”とワークショップ!

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先月23日からトリトンカフェでは、”「マスキングテープの本」作品展”が始まり、本の中で紹介されている作家さんによる、マスキングテープを使った作品が、店内にズラリと並べられています。

今日は、そのマスキングテープを使ってレターセットを作るワークショップが開かれました。クラフト作家の井上陽子さんがお越し下さり、ワークショップはご参加下さったたくさんの方で賑わいました。
井上さんがご用意下さったアンティークの紙や、外国の広告、またみなさまがご自分でお持ちになられた紙と、さまざまな色や大きさのマスキングテープとコラージュして、思い思いの作品が仕上がっていました。どれもこの世に二つとない素敵な出来上がりでした。
また最後には、井上さんのサイン会のようになり、大盛況に終わりました。

Billetサイトでも、Stationeryカテゴリーで、マスキングテープの4色セットが2種類、紙製のテープが3種類と、Bookカテゴリーで、「マスキングテープの本」も販売しております。ぜひご覧下さい。
また来月には、マスキングテープの新商品もご案内させていただく予定です。そちらもどうぞお楽しみに…。

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ブルーノ ムナーリ展へ

先日、愛知県刈谷市美術館で行われている
「生誕100年記念 ブルーノ・ムナーリ あの手この手展」へ行ってきました!

柔軟な発想から生み出されたユーモアと遊び心溢れる作品達が、書籍を中心に展示されています。実際に手にとって体験できるコーナーもあり、子供達が一様にキラキラとした表情で見入っていたのが印象的でした。
晩年まで幅広く活躍されたその業績と、多彩な才能を垣間見れた気がします。

中でも私達に馴染みのある絵本。製作のきっかけは1945年にさかのぼります。
幼い息子のいたムナーリは当時の絵本に「形にとらわれた内容ばかりで、自由な想像や夢を与えるものが少ない」と感じ、息子のために自ら作り出したのが始まりなのだとか。。

時を重ねても色あせないその斬新なアイデアやデザインは、
今もなお世界中で愛され続けています。

Billetではその絵本を中心にセレクトした書籍をご紹介しています。
子供から大人まで楽しめるムナーリの世界に、一度触れてみませんか?ブルーノ ムナーリ展へ

松徳硝子さんのうすはりグラス

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Billetサイトでもご紹介している、松徳硝子さんの「うすはりグラス」
初めての掲載から、今も長く根強い人気があります。

この度、10月13日(月)22:54分から、TBS『まち・モノ語り』という新番組で、うすはり&e-glassが紹介されるそうです。

手に取ると、まずその繊細な美しさに惹かれます。そして実際に飲み物を注ぐと、口当たりもよく、不思議とより美味しく感じるのです。(ビールの泡立ちもとてもいいです!)

松徳硝子さんでは、環境に配慮した鉛を含んでいないクリスタルガラスを使用されていて、強度が高く、傷が付きにくくて壊れにくいのが特徴だそうです。
実は、Billetのオリジナル雑貨の「リネン糸とガラスカバー」のガラスカバーも、松徳硝子さんで作ってもらっているものです。ぜひ一度、日本の職人さんならではの仕事ぶりを実感していただければ…と思っています。
お時間がございましたら、テレビ放送もぜひご覧下さい。

ko’da styleのかばん展

また今秋も、ko’da styleさんの受注販売会が、明日よりトリトンカフェにて行われます。ko’da styleさんの鞄は、もうBilletサイトでもお馴染みのシリーズとなりました。商品によっては、入荷待ちをご希望下さるお客様がいらっしゃるほどの人気です。
デ ザイン、裁断、縫製に至るすべての行程を一人で行っているので、少し時間を要することもありますが、それだけ時間をかけて作っているからこその鞄は、ぜひ 一度手にしていただきたいアイテムです。トリトンカフェスタッフ、Billetスタッフともに愛用させてもらっています。

イベント期間中は、行田さんご本人もおいで下さっているので、直接いろいろなオーダーをしていただく事が出来ます!届くのを楽しみに待つのもいいものですよね…。また、お持ち帰り頂ける商品も少量ではございますが到着しています。
7日までの開催ですので、お近くにお越しの際は、、この機会にぜひご覧にいらして下さい。

Billetサイトでも、次回のアップで新商品をご紹介する予定です。どうぞお楽しみに!

きれいな色の包装紙

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Billetサイトのoriginalカテゴリーで販売している『きれいな色の包装紙』の
2色を使ったラッピングをご紹介したいと思います。

薄いけれど適度なハリのあるこの包装紙。
何色とでも相性のいい、ラベンダーとアイスグレーです。

透け感を活かして洋服のタックのように折り込んだり、くしゅっとギャザーを
寄せるときれいな濃淡がうまれます。
レースリボンやドライフラワーなどでアクセントをつけると更にかわいいですよ。

お友達へのプレゼントや、手づくりお菓子の包み紙にもどうぞ自由にお使い下さい。。

「”mizuiro no sizuku” ボタン展」poisson d’or

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BilletサイトのEtcカテゴリーページでもご紹介をしております、poisson d’orさんの出張ボタン展が、トリトンカフェにやって来ています。

全部でなんと100種以上ものボタンやチャーム…いつもの水牛の角や白蝶貝のもの以外に、今回は白蝶貝を本藍で何度も何度も繰り返し染め、やっと色がついたくらいの、とてもきれいな水色のパーツも並んでいます。そのいろいろな形や色に、思わず目移りしてしまいそう。。
チェーンを付けてアクセサリーにしたり、お洋服のボタンにあしらったり、ラッピングなどにもいかがでしょうか?
お近くに来られた際は、どうぞお立ち寄り下さいませ。本日より16日まで開催しております。
※16日はイベント搬出のため、ボタンのご購入は19:00までとさせて頂きます。

Billetサイトでも、新商品を随時ご紹介していく予定です。楽しみにお待ち下さい。

週末、蚤の市巡りにて…

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9月の最初の週末とあって、バカンス大好きなフランス人もやっと本気で仕事する気分なのか、あちらこちらで臨時のブロカントが開かれています。
蚤の市情報誌「ALADIN」で場所や規模などを調べて行ってみるのですが、郊外のものは「Brocante」と書かれていても実は「Vide-greniers(地元の人達のフリマ的なもの)」だったりして、なかなか当たり外れがあるもの。

三 年前の同じ時期に行ったことのある、パリから電車で20分ほどの町に、日曜日の朝行ってみました。そこは公園で開かれているのですが、三年前よりもブース が増えているようで、広場だけに留まらず、木々の間にまでテントがぎっしり!八割方フリマ的ではありましたが、いい感じの古本屋さんもあったりして、来た 甲斐はあったなという感じ。
大きなモミの木の下にお店を構えたおばあちゃん、なんだかゆったりとくつろいでいて、、、。一年に一度だけのブロカントを、地元の人達も心待ちにしてたようです。

今回の買い付け商品は、10月初めのアップでご紹介出来るかと思いますので、どうかお楽しみに!